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2006年11月16日

視力回復 オルソケラトロジーについて

 オルソケラトロジーは、レーシックに次いで視力回復の治療法として注目されている治療で、寝ている間に角膜の中央部を平坦化する専用のコンタクトレンズを装着し、角膜の形状に癖をつけることで屈折率を矯正する方法です


 2002年に一部のレンズがFDAの承認を得、既に米国を中心に100万人以上が治療を受けていると言われ、一般に-4〜-5D以下の軽度〜中等度までの近視に対して有効性が認められています

レーシックとは異なり、永続的な効果はなく、使用を中止すれば視力が徐々に戻っていくので、視力回復も個人差があります


 数ヶ月の夜間装着によって視力が向上するとされ、一度向上した視力は維持しやすいと言われていますが、乱視や光のにじみなどの副作用が出ることもあるとされています


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